<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>妊婦さん、ここに気をつけて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ninpu.sourinsya.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://ninpu.sourinsya.com/atom.xml" />
   <id>tag:ninpu.sourinsya.com,2007://29</id>
   <updated>2007-09-17T23:55:17Z</updated>
   <subtitle>妊婦さんは大変です。食べ物やら栄養に紀をつけるのはもちろんだけど、妊婦だって旅行に行きたい！そんなあなたの助けになれば幸いです。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>つわりの原因</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ninpu.sourinsya.com/2007/09/post_3.html" />
   <id>tag:ninpu.sourinsya.com,2007://29.528</id>
   
   <published>2007-09-17T22:02:04Z</published>
   <updated>2007-09-17T23:55:17Z</updated>
   
   <summary>妊婦のつわりの原因は、まだはっきりとわかっていないのが実情で、ホルモンの分泌量の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03妊婦さん、毎日の心得" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="166" label="つわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="276" label="原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ninpu.sourinsya.com/">
      <![CDATA[<strong>妊婦</strong>の<strong>つわり</strong>の<strong>原因</strong>は、まだはっきりとわかっていないのが実情で、ホルモンの分泌量の変化や、精神的ストレスが自律神経を乱すという説もあります。
あまりつわりのことばかり気にして家のなかに閉じこもっていると悪くなる場合もあります。
負担のならない程度に仕事をしたり、外にでたりするとつわりを強く感じないですむこともあるようです。
つわり（悪阻）の時の食事は、普段と同じものを摂取していたのでは、改善されません。自分の好きなももを好きなときに食べるようにこころがけてください。

吐き気がするのは、受精後10日目ぐらいから胎盤が妊娠を安定させるためのヒト絨毛性ゴナドトロピンというホルモンを出すため。
これは妊娠しているときにだけ、女性の体で作られるホルモンです。妊婦ひとりひとりの個人差があるため、すべての人が吐き気や嘔吐するわけではありません。
また、つわりは精神的作用が大きく影響すると言われ、精神的不安要素を取り除く環境で過ごすと、いくらか軽減されてくるようです。
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A6%8A%E5%A9%A6" rel="tag">妊婦</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8A" rel="tag">つわり</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>妊婦とつわり</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ninpu.sourinsya.com/2007/09/post_2.html" />
   <id>tag:ninpu.sourinsya.com,2007://29.527</id>
   
   <published>2007-09-16T21:56:13Z</published>
   <updated>2007-09-16T22:24:14Z</updated>
   
   <summary>妊婦のつわりの激しさと胎児の状態にも直接の関係はないので、心配もしすぎないように...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03妊婦さん、毎日の心得" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="166" label="つわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="274" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ninpu.sourinsya.com/">
      <![CDATA[<strong>妊婦</strong>の<strong>つわり</strong>の激しさと胎児の状態にも直接の関係はないので、心配もしすぎないようにしましょう。
80%以上の妊婦が、妊娠するとつわりを経験すると言われています。なんとなくむかむかするという軽い症状から、激しく吐いてしまい脱水状態になってしまうという重い症状まで、さまざまです。
つわりの期間はかなりの個人差があり、妊娠４～７週あたりに始まり、１２～１６週で終わる、とされています。
妊娠がわかる時期は妊婦一人一人によって違いますが、つわりの時期は平均すると妊娠８週～15週の間といわれています。

妊婦さんのなかには、つわりを機に妊娠に気づくという人も少なくありません。
そして、一般的に妊娠中で一番しんどいのがお腹の大きくなった後期ではなく、つわりの時期を含む妊娠初期なのです。
つわりの時期は食べられないからといって赤ちゃんの成長に影響はないそうです。
だからツライのに無理して食べることはないのです。食べれる時に食べれるだけ食べればいいのです。
栄養のバランスや体重管理はつわり のツライ時期が終わってから考えましょう。
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A6%8A%E5%A9%A6" rel="tag">妊婦</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%82%8A" rel="tag">つわり</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>妊婦さん、旅行の心得</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ninpu.sourinsya.com/2007/09/post_1.html" />
   <id>tag:ninpu.sourinsya.com,2007://29.526</id>
   
   <published>2007-09-15T21:48:27Z</published>
   <updated>2007-09-15T21:49:24Z</updated>
   
   <summary>妊婦さんは旅行にいても海水浴は避けたほうが良いでしょう。 妊婦さんは免疫力が落ち...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06妊婦さんの旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ninpu.sourinsya.com/">
      <![CDATA[<strong>妊婦</strong>さんは<strong>旅行</strong>にいても海水浴は避けたほうが良いでしょう。

妊婦さんは免疫力が落ちているので感染の恐れがあります。
特に冷たい水温で泳ぐことは絶対やめましょう。
また、妊娠をするとホルモンの変化によってシミが出来やすくなります。
日にあたるときは、紫外線カットクリームをこまめにぬって帽子をかぶって日傘をさしましょう。
出かけるときは、必ず母子手帳・保険証を持参してください。車の場合には片道1～2時間程度の距離がベストで、途中休憩も挟みましょう。

できれば、1ヶ所に滞在しあまり歩き回らないほうがいいです。
無理のない一泊程度の近場の国内旅行にとどめておくことをおすすめします。なるべくなら、海よりもプールの方が安全でいいでしょう。
お腹が冷えてしまうので、長時間は避けましょう。
気分転換にもなるでしょうし、のんびり余裕を持った日程であれば反対はしませんが、原則的には旅行はあまりすすめできません。
妊娠しての飛行機旅行は少しキツイものがあります。というか妊娠しての旅行自体が妊婦さんには負担でしょう。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>妊婦さん、旅行は気をつけて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ninpu.sourinsya.com/2007/09/post.html" />
   <id>tag:ninpu.sourinsya.com,2007://29.525</id>
   
   <published>2007-09-14T22:21:37Z</published>
   <updated>2007-09-14T22:36:35Z</updated>
   
   <summary>妊婦さんの旅行は、妊娠中、ダンナ様と二人きりで居れる最後の期間です。 赤ちゃんが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06妊婦さんの旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="274" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="275" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ninpu.sourinsya.com/">
      <![CDATA[<strong>妊婦</strong>さんの<strong>旅行</strong>は、妊娠中、ダンナ様と二人きりで居れる最後の期間です。
赤ちゃんが産まれたら容易に旅行へ行く事は難しくなります。
沢山二人の思い出を創りましょう。

しかし、気をつけないといけないこともあります。妊婦さんの長期休暇の過ごし方における注意点をまとめました。

基本的には、流産・早産・妊娠高血圧症（妊娠中毒症）にならないように注意することが大切です。
旅行中に気をつける事は階段・段差での転落や転倒による破水です。
不意な衝撃は強いものです。破水をしてしまうと、ほとんどの場合早産になってしまいます。

羊水感染、胎児感染が起こる場合があるのですぐにお医者様に掛かって指示にしたがってください。
家族の人は、自由に動けるため妊婦さんのことを忘れがちです。

最も注意することは、旅行、動きすぎ、食事（食べすぎ）の3点ではないかと思います。
安定期（大体16週、胎盤が出来る頃を目安に安定期に入ります）になれば、
旅行やスポーツをしても大体大丈夫と言われています。
どこで何が起こるかわからないので、妊娠4ヶ月以降で妊娠8ヶ月までとし、荷物は少なくし、できれば近場で無理な日程は避けましょう。
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A6%8A%E5%A9%A6" rel="tag">妊婦</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%97%85%E8%A1%8C" rel="tag">旅行</a>

]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
